貧乳過ぎて傷ついた言葉

貧乳過ぎて傷ついた言葉

私の母親もその姉妹もみんな胸が大きいのですが私だけどういうわけか胸が小さいです。
思春期にはそんなに気にはしていませんでしたが巨乳ブームなどの時は胸にパッドを2つ入れていたくらい本当に悲しいくらいに胸がありません。

20歳の時に高校時代の先輩に会いました。
その先輩は当時私の彼氏でした。

体の関係などはもちませんでしたが私にとってはとてもいい思い出の先輩です。
先輩の車で少しドライブをして信号待ちをしている時に突然「ぺちゃぱい」と一言。
え?と思っていると「あ、気にしてた?あはは」と笑われました。

私の初恋の人はこんなにも傷つく言葉を平気で言って、当人が気にしていたという事がわかっても笑うようなそんな人だったんだと思ったら悲しくてお礼だけ言ってそのまま車を降りました。
もちろんその後は連絡などしていません。
いい思い出だった人はその一言で嫌な思い出の一コマの人に成り下がってしまいました。

それから数年して出来た彼氏は巨乳好きを公言している人でした。
それなのになぜ私と付き合っているのかと聞いたところ「付き合うのに胸の大きさは関係ない」と言ってくれました。
中身を見てくれているのだと思ってとても嬉しかったです。

その彼とデートをしていたら突然胸をガッとつかまれて体の関係を求められました。
ちょっと躊躇しているとTシャツの裾から手を入れられました。
そして恥ずかしいことに胸に入れていたパッドを取られてしまいました。
そして「え?こんな大きいの入れてたの?」と言われました。
そのまま何も話をしないまま帰ることになりましたがとても気まずかったです。

その人ともすぐに別れることになりましたが、胸は何をしても大きくならなかったので見た目だけなら整形かパッドしか手段がありませんでした。
つまらない見栄っ張りと思われるのかもしれませんけれどもコンプレックスは簡単にはぬぐい切れないものだと思っています。

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ただし、短期的な効果は望めないので、最低3ヶ月から半年は続ける事がポイントです。
是非、気になる方チェックしてみてください。